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マンションブランド【ジオ】の特徴

I'Classyで取り上げるマンションのブランドについてご紹介するシリーズです。

ジオ 阪急阪神不動産

デベロッパー阪急阪神不動産が展開するもので、「ジオ」「ジオタワー」「ジオグランデ」があります。

関西では圧倒的な存在感があり、近年は首都圏での供給も増えています。(現在累計約1万5000戸を供給)グッドデザイン賞6年連続受賞。

阪急阪神不動産は、企画・設計・工事計画・工事・竣工までの5つのステップを取り組んでいるという点で他社とは異なるところです。

また、阪急グループの組織力を生かした豪華なアフターケアが魅力のひとつです。

(設立1953年)


I'Classy スタッフ ケイより

ジオといえば、阪急電車沿線のイメージを彷彿とし、「オシャレ」の代名詞のような存在。

グッドデザイン賞6年連続受賞という経歴からも証明されていますが、外観が洗練されています。

マンションに従来の押入れのような収納スペースをつくるなど、細かなところに主婦目線の「あったらいいな」という意見を取り入れているそうです。


現在分譲中の「ジオタワー南森町」(2021年1月竣工予定)は南森町駅から徒歩7分の落ち着いたエリアにあります。

また、新町エリアに2021年12月竣工予定の「ジオ新町レジデンス」も楽しみです。


・デベロッパーは、阪急阪神不動産。

・グッドデザイン賞6年連続受賞の洗練されたデザインが人気

・収納や動線など実際の主婦の声をもとに考えられたこだわり

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